2007年01月22日

こんな行事は我が国のためになりません

ミス日本グランプリがありました。

「友達や親が勝手に応募した」とはこのテのものでは頻出フレーズだ、しかしながら実際はアヤシイものだと思うのだ。

本当に勝手に送られてたとしよう、普通は書類選考通過とかしたとしても本戦に欠席するよね?自分にはその気がないんだもの。

公衆の面前どころか全国ネットで水着姿が放送されちゃうんだよ、基本的に図々しい太い根性している女でなければ出場できないようなイベントなのに「勝手に応募された」だもんね┐(´ー`)┌フッ。

叶美香やら西川史子みたいなバイタを排出している栄光の「ミス日本グランプリ」ですからね・・・こんなもんのどこが“ミス日本”なんじゃぁ凸(*`ε´*)!!

こうなったらワシが毎年恣意的に「ミス日本」を決定するほうがよっぽどマトモな結果になるに決まってる! 間違いなくかーなーり偏った選考になるのだけは間違いありませんが少なくとも西川みたいなスベ公は選ばないと思われます。

アベチンゾーくんは総理を辞任する前に少しでも日本を“美しい国”にすべくこのような行事を廃止に追い込むべき、この際スポンサーなどの関係期間を片っ端から破防法適用も無問題である。

[タイトル] ブスの瞳に恋してる 3 (3)
[著者] 鈴木 おさむ
[種類] コミック
[発売日] 2007-01-19
[出版社] 秋田書店



区分-分類 読物 - 海外小説他 タイトル 最後に死すべき男 補足 補足2 サイズ 文庫 作者 マイケルドブス 備考 出版社-種別 角川書..

posted by 江戸Word at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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